今こそ抜けるAVアイドル!個人的ズリネタを大公開(幼〇体型編)

雑談

あまり記憶にないのだが、前回の記事では五十路ものについて長々と語ったような気がする。このままではまるで、拙者が熟女マニアであるかのようなあらぬ誤解を与えないとも限らないので、今回は趣向を変えて、今が旬のピチピチギャル(死語)でオナニーする話をしてみたいと思う。私が熟女好きでないのは自明のことであって、ただ自分と同級生とかちょっとお姉さんの女に注目しようとすると、必然的に五十路とか還暦とか後期高齢者になってしまうだけのことなのである。いわば不可抗力。などと力説することもないのであるが、最近活躍しているしている女優となると、年齢が一気に四十から五十歳くらい若返ってしまうので、われながら唖然としてしまう。

さて、現在のところ拙者が一番好きなAV女優をアイドル系に限って挙げるとすれば、何と言っても小倉由菜の名前を出さねばなるまい。小倉とくれば反射的に小倉ゆずが思い浮かぶ人も多いことだろうけど、私の好みとしては断然、小倉由菜なのである。とにかく丸顔で目がキリッとしていて、チビデブ幼〇体型の女が好きなので、この人はルックス的にはほぼ理想の女性に近いタイプと言って過言ではない。大学でも職場でも、そういうタイプの先輩を彼女にしていたし、新たにその手の新人が入って来たら、どうしてもやりたくて我慢ができなくなってしまう。おまけに、僕ってOLのタイトスカートに目がない人じゃないですか(知らねーよ)。だから今でも駅前などでいいケツしたOLを見かけると、つい本能的に尾行しそうになってしまうのである(やめなさい)。

私の好きなAVアイドルの二番手は、七沢みあである。こちらは同じ幼〇体型でもぐっとスレンダーになったガリガリ系。やっぱり丸顔で目がキリッとしているのは鉄板で、タイプとしては可愛い顔して男を誘惑しまくる小悪魔ふうということで、ベテランでいえば小西まりえの路線かも知れない。だが小西まりえはネクラなヤバさが売りだけど、七沢みあちゃんはあっけらかんと大股開いたりお尻の穴を強調したり、お顔と正反対の無茶苦茶やるのが芸風なのである。それにしても驚かされるのだが、小倉由菜にしても七沢みあにしても、デビュー作からハードなプレイをやりまくり、二作目・三作目あたりでオシ〇コしたり潮吹いたりと、ルーキーだからといって一切忖度しないのがトレンドのようだ。高校時代の純粋だった俺がいきなり七沢みあのアヌスなんか見せられたら、ショックで心臓が止まってしまったんじゃないだろうか。

さてさて、個人的AVアイドルをもう一人挙げるとすれば、架乃ゆらを外すわけにはいかないだろう。この人も丸顔なんだけど(どんだけ丸顔好きなんだよ)、ちょっとほんわかした感じで、竹下景子や市毛良枝を思わせる時代劇の娘役タイプ。大和撫子ふうの奥ゆかしさに均整のとれた幼〇体型(?)で、安心感を抱かせる昭和のヒロインといったところか。そういうおとなしくて性格のよさそうな架乃ゆらちゃんが、スタッフの無茶ぶりに従順に応じながらプレイをエスカレートさせてゆき、遂に我を忘れて絶叫しちゃう展開がたまらんのですわ。もっとも、インタビュー動画を見ているといかにも今どきのお姉ちゃんという感じなので、優等生的な雰囲気は作られたキャラなんだろうけどね。それにしても、このごろの美少女AVアイドルはやたらとアヌスを強調するのが基本のようで、若い子のお尻を愛好する拙者としては、こたえられない時代になったと言うべきなのだろう。

小倉由菜が本気でイキまくる!たっぷり焦らしたトロトロおマ〇コ

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