五十路ものAV・超熟女動画の名作を追え!

雑談

中坊の頃にオナニーをやりはじめた時期には、三十代の女というのはずいぶんおばちゃんに見えたものである。大人になって自由にAVを見られるようになってからも、四十路もののAVというジャンルを知った時には、まったく冗談としか思えなかったものだ。それが現在では、熟女といえば五十路ものでなくてはしっくりこなくて、四十代となると若すぎて物足りなかったりするから、人間の慣れというのは恐ろしいものである。というか、年上女性が好きという嗜好からいって、現在の俺よりも年上となると後期高齢者になってしまうわけだが(おいおい)。

さて、かなり前から熟女ブームということは言われており、AVメーカー各社からその種の作品は大量に出ておるので、ネタに困るってことは全くないのですね。その中でも五十路ものの王者となると、やはりセンタービレッジの「初撮り五十路妻ドキュメント」であろう。まあ初撮り人妻シリーズの1ジャンルであって、若い読者諸君の場合は三十路妻あたりを見ているのでしょうけど、拙者はその辺の作品は普通の何の変哲もないAVというか、下手をすればロリにも見えてしまうのだ(笑)。やはり五十路妻、還暦妻でないとね。

このシリーズ、素人の人妻が意を決して初撮りに挑むというスタイルなんだが、もちろん各社に出ているおなじみのプロ女優さんが登場するのはお約束。人気のある人は続編も出してくるんだけど、たいていやることがなくなって3Pに走ってしまい、どうもプレイが大味になってしまうのが困りものである。作りがしっかりしていて破綻のないシリーズなのは確かなんだけどね。出演女優の中で、アイドル的人気という感じで名前が売れているのは音羽文子、福田由貴あたりでしょうが、拙者は意外なロリ体型とアヒル口が一部で話題を呼んだ白山葉子を推したい。あとイキッぷりのよさで吉野かおるも好きである。個人的な隠し玉は鈴木佐知子で、この人はガリガリでおとなしいタイプなのに、バック突きで突然マ〇屁を連発したのには衝撃を受けた。

初撮り五十路妻ドキュメント 福田由貴

同じくセンタービレッジで「我が家の美しい姑」は、五十路熟女が娘の旦那とやっちゃうというパターンが売りの人気シリーズである。当然ながら初撮り五十路妻でおなじみの女優さんたちがそのまま登場しており、小芝居(棒読みの学芸会演技)を披露するところが非常にそそる。たいてい姑がオナニーしているところを娘婿に目撃され、そのまま関係に突入する流れで、細かい芝居よりもエッチに比重を置いているところがいかにもセンタービレッジである。

これと同様のシリーズは各社からたくさん出ているのだが、センビレと双璧をなす出来なのがタカラ映像の「お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ」シリーズである。といっても出演者は他社作品とかぶっているので、どこが違うんだと言われればそれまでなんだが、こっちの方がセンビレよりもドラマ性(?)があって小芝居をより楽しめるようになっている。だいたいが、妻に拒まれて悶々としている男に姑がフェラ抜きするところから始まり、最後は調子に乗ってリビングでガンガンやっていたら、嫁が帰ってきてバレちゃうというのが黄金パターン(なんでリビングでやる?)。音羽文子、白山葉子、風間ゆみなど人気熟女のほとんどが顔を見せているので、五十路ファンとしては絶対に外せないシリーズであろう。

ちょっと変わったところでは、グローバルの「異常性交」シリーズも目が離せない。これは母と息子の近親なんちゃらをテーマにしているのだが、そちらのプレイはむしろ平凡で、普通のAVのように見えてしまう(まあ普通のAVなんだけど)。このシリーズの面白いところは、前半に熟年夫婦のねっとりしたセックスをかなりしっかり見せてくれるところで、熟女好きとしては近親よりも日常的なエロの方が興奮するわけである。こういう展開のAVは意外と少ないので、その意味ではコロンブスの卵なのかも知れない。というか、あくまで俺の個人的な趣味にすぎないんだろうけど(笑)。このシリーズは「続・異常性交」「真・異常性交」と受け継がれつつ、やはり名のある五十路・還暦女優のほとんどが名を連ねているので、延々とお世話になり続けて今日に至っている。

今回は一番メジャーなところを軽くご紹介しましたが、もちろんこのジャンルは各社から膨大な数が出ているので、こんなのは序ノ口でありほんの入門編である。これからも折に触れていろいろなシリーズを紹介していきたいと思っておる。熟女もの、五十路(還暦)ものに興味を持ったお友達は、当ブログのリンクからいろいろ購入・鑑賞していただきたいです(ショップの回し者)。

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